ロボットに仕事を奪われる白川の未来


 

 

 

20年後には「労働人口の半分」がロボットに仕事を奪われる:英調査

記事の全文

“20~30年後には英国の労働人口の半分がロボットに仕事を奪われるという調査結果が発表された。最も危険にさらされている業務は「管理」「事務」「製造」だという。”

 

イングランド銀行のチーフエコノミストによると、次の20~30年以内の「第3次機械化時代」には、ロボットが英国の労働者1,500万人に取って代わるかもしれないという。これは、現在英国で雇用されている3,080万人のほぼ半数に相当する。”

1,500万人も…

ですが

 

“この調査により、最も危険にさらされている業務は、「管理」「事務」「製造」であることがわかった。また、業種でいうと、介護やレジャーなどのサーヴィス業や販売・カスタマーサーヴィス業、熟練工などは、「自動化の見込み」が約80パーセントと予測されている。”

介護やレジャーなどのサーヴィス業や販売・カスタマーサーヴィス業

こういった仕事は人手不足だから、導入は歓迎されてもいいですよね。とはいえ

介護現場とロボット – 厚生労働省

↑ここでは2025年に約230万人の介護職者が必要と書いてあります。

…介護だけでは全然だ。

技術革新でいえば、翻訳機械とかも発達して、通訳者とかいらなくなりそうな気がしてならない。

 

とりあえず、未来に私は職を得ていない可能性があるので、職がある今を謳歌しようと思います。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA